中国の最南端でミャンマー・ラオス・ベトナムに国境を接している。 野生の茶樹が多く、西暦800年の大茶樹も発見され、茶樹発祥の地と推測されている。
中国の歴史書には、遠方であるため名前は出てこないが古くから、茶芽生産されていた土地だ。